きまぐれぐーたTV 2回目 ゲストを迎えて、3Dプリンタを紹介


はじまりました、きまぐれぐーたTV。早くも2回目となる今回は、今流行の3Dプリンタを紹介。OT室では、密かなブームですね。


ゲストのあおちゃんを迎えての紹介です!(^o^)! 

3Dプリンタ 2015-05-26 16:00 この記事のURL

USB Bluetooth変換アダプタキット USB2BTをためしてみたよ!






最近のアンドロイドのスマホやタブレットには、microusb接続で、マウスが使えるんですよ!知ってました?


でも、やはり、有線じゃなくて、無線で使いたい!


そこで、無線タイプのワイヤレスマウスも売っているのですが、お手持ちの有線タイプのUSBマウスをbluetooth化できる変換アダプタキットなるものが
販売されていますので、今回は、このキットの紹介


販売は、 ビット・トレード・ワンで、完成品が、5980円。組み立てキットで3980円です。今回は、組み立てキットを購入。おもしろいのが、基板を収めるケースが、フリスクのケースのところ。!(^o^)!


写真のように、本体とusbハブを介して、bluetoothと、接続したいUSB機器をつなぎます。(写真は、トラックボール)






ね!ちゃんと、無線で接続して、画面上にマウスカーソルが現れているでしょ!!






iPhoneやiPodtouhでは、USBキーボードをつなぐと、bluetoothキーボードとして、早変わり!スイッチコントロールでキーボードから、操作できますよ




そうそう、そして、こちらが、ゴニョゴニョとやって、iPodtouchでも、マウスを使えるようにしたもの。



どうしても、bluetoothのマウスでは、重い・でかい・硬いと、三拍子そろった機器が多いなか、使い慣れたusbマウスで利用できる一つの方法ですよ。

スマホ・タブレット 2015-05-26 15:00 この記事のURL

きまぐれぐーたTV siriさんと遊ぼ


本日からはじまりました、きまぐれぐーたTV。いつもは、こちらで
らじおをお送りいたしておりますが、この度、TV進出!


ぐーたTvとしてお届けするのは、MCなべちゃんの目にとまったグッズ紹介です。
ぜひ感想をおよせくださいね。 

スマホ・タブレット 2015-05-26 14:00 この記事のURL

障がい者が実体験を活かし3Dプリンターで不便改善グッズ制作!


障がい者が実体験を活かし3Dプリンターで不便改善グッズ制作!クラウドファンディングサービスを利用して、3Dプリンタで自分にあった不便改善グッズをつくっている

3Dプリンタ 2015-05-12 この記事のURL

オーストラリアのDMD兄弟の3Dプリンタ活用

オーストラリアのデュシェンヌ型筋ジストロフィーの兄弟です。彼らは、3Dプリンタ技術を用いて、自分たちの身の回りの不便を改善しています。ニュースによると、リモコンで動く、ロボットや、ドローンの作成が紹介されています。
また、Melbourne Eastern Suburbs Hackers というグループを
つくって活動しているようです。
・動画
・ABC News
・Melbourne Eastern Suburbs Hackers:ABC News紹介記事
・Melbourne Eastern Suburbs Hackers:活動グループ

・3Dprint.com紹介記事
Australian Brothers Nick and Chris Fryer Take On Muscular Dystrophy With 3D Printing

3dプリンタ 2015-04-20 19:28 この記事のURL

特別支援教育教材ポータルサイト







国立特別支援教育総合研究所で、特別支援教育の教材や支援機器、
学校での実践事例が紹介されています。

情報 2015-03-31 11:00 この記事のURL

3Dプリンタでこんなのつくりましたー

最近は、オリジナルペーパークラフトにハマっている、自称イラストレーターの『あおちゃん』。

立体的な感覚があるんでしょうかね。今度は、オリジナル3Dに早くも挑戦していました。^^;

本人曰く、ロボットだそうです。。

見よう見まねなんでしょうが、初めてのことなのに、やってみようとの、気持ちってすごいです!!

左が、ロボットの3dデーターです。足・胴・頭の3パーツにわけて、取り付けるようにしています。わくわくしながら、出来上がるのを待っているのが、右写真!

ちゃんと、頭の上には、キーホールダーになるよに、穴が付けられていました! やるなお主。。

さあ、みなさんも、OT室まで、データーをもってきてねー

3Dプリンタ 2015-03-09 この記事のURL

3Dプリンタがやってきたー!

本日は、bonsai lab bs-01+をご紹介

bs-01+は、国産の低価格3Dプリンタの一つ。3Dプリンタというと、最近なにかと聞くことが多くなってでしょ?

つかってみた感想は、やはり百聞は一見にしかず!

意外にも、思った形になるのが、おもしろくなりますよ。

説明書通りに操作するだけで、これといった失敗もなく一応形になりました。3Dプリンタというと、3Dモデルをつくるのが大変と聞かれますが、まずは、いろいろな人がインターネット上にアップしたものをプリントしてみるといいかも。


3Dプリンター用のSTLデータをダウンロードできるサイトを探そう!

この3Dプリンタを購入してみた理由の一つが、筋ジスのみんなに調整しているスイッチや、その他の入力デバイスが使いやすいように工夫できないかなってこと.

当然、同じように考えている人は、世界中にたくさんいるわけで、いくつか探してみると、スイッチのカバーのデーターを投稿している方をみつけました。

そこで、早速ダウンロード


こんな感じなのが、30分程度で形になるんです。すごいですねー.


紹介動画はこちら

さあ、みんなは、なにをつくってみたい?^ - ^


3Dプリンタ 2015-02-28 この記事のURL

Tobii EyeXをつかってみたよ!



本日は、TobiiEyeXをご紹介


TobiiEyeXは、視線の動きで、マウスカーソルが動かせるもの。以前までは、数百万円となかなか、ちょっと試してみようという価格ではありませんでしたが、
ゲームにも使える汎用性として、この度、低価格にて販売されるようです。(開発版は、15000円ほど。)


国内では、すでに、筋萎縮性側索硬化症(ALS)の方向けに、使用例や、プログラムの開発などが行われています。




視線入力対応版HeartyLadder導入マニュアル

Tobiiで久々のシーティングゲーム





紹介動画



筋ジストロフィーでは、通常のマウス操作が難しくなってくると、ワンキーマウス等での、スイッチ入力の選択肢がありますが、そうすると、カーソル移動のスピードが遅くなっていまいます。今回の視線入力も使いようによっては、マウス操作の改善が見込まれます。

パソコン 2015-02-26 21:49 この記事のURL




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