障がい者の 在宅雇用導入 ガイドブック
http://www.mhlw.go.jp/file/06-Seisakujouhou-11600000-Shokugyouanteikyoku/0000167968.pdf
Androidタブレットで50オンキーボードがほしい!
今回ご紹介するのは、オムロンソフトウェア株式会社の Wnn Keyboard Lab(ウンヌ キーボード ラボ)というアプリ。
詳細はこちらの動画で確認してね!(*´∀`)
パソコンに複数の入力装置を接続してみたら?
パソコンに2つのマウスを繋いでみると、「片方は、カーソル操作、もう一方で、クリック操作」といった具合に、二刀流の操作ができること。みなさんは?知ってました?
そこで、他の入力装置も、つないでみました!・ω・
マウスのときもそうでしたが、ちゃんと、複数のキーボードが認識されるんですねー。すごい!マウスの場合と異なり、キーボードの二刀流ですか。。。。ありなのか?(-_-;)
できマウス。も、変わる君も、スイッチをパソコンに繋げられる入力インタフェースです。両方の機器とも、それぞれ別々に認識して作動しました。
「できマウス。」は、ゲームモードだと、USBゲームコントローラとして認識され、ジョイスティック1とジョイスティック2となるようです。
今回は、いろいろな入力装置をパソコンにつなげてみました。同じ機器を同時に接続して、どんな応用があるのか?使いづらさを解決するための実験は必要ですよ!(*´∀`)
Rickeyをお手伝い
Rickey(リッキー)は、Androidタブレットをキーボードやマウスとして、PCを操作できてしまうもの。
Androidタブレットの操作は、指で直接操作する方法以外に、マウスや、シングルスイッチで操作できます。
RIckeyのような、スマホやタブレットを入力装置として使えるアプリは他にもあうのですが、多くがwifi接続環境で利用するものです。その点、RIckeyは、PCとの通信は、bluetoothで行うので、wifi環境がないところでも使えます。
しかも、手頃な価格400円!(・∀・)
現在、大幅なバージョンアップ作業中とのことで、こちらでも、使い勝手を評価させてもらっています。
RickeyのHP
【今年もお世話になりました】ゲームやろうぜProjectメンバーより
障害者は普通にゲームができません。
しかし方法を変えればゲームがプレイできるということを知ってほしいので、6月24日にゲームやろうぜプロジェクトを発足させました。
それから約半年ほど経ちました。2017年もあと4日なのでいままでの活動を振り返っていきます。
ゲームに関する団体がたくさんあったこと、
様々なプレイスタイルがあることを知ってもらえたのではないかと思います。
2018年ではゲームに関する記事の掲載はもちろんのこと、
紹介した製品のレビューもどんどんやっていこうと考えています。さらにはほかの団体との連携もしていきたいです。
今年は私たちのページ「ゲームやろうぜプロジェクト」を見ていただきありがとうございました。
来年もゲームに関する活動を頑張っていきますのでよろしくお願いします。
どうぶつの森ポケットキャンプをマウスで!
スマホのゲーム人気ですねー。アンドロイド端末では、幾つかの機種でマウスが使えるんですよ。そこで、筋ジスやSMAの皆さんの中には、マウスでスマホゲームを遊んでいるかたも多いです。
最近聞かれるのは、その中でも、任天堂のどうぶつの森 ポケットキャンプ(ポケ森)を遊びたいけど、マウスじゃ操作できないという嘆きのこえ。
パソコンでアンドロイドのエミュレーターでゲームができるものもあるようですが、このポケ森は遊べないようです。
しかし、どこにでも強者はいるようです。Mくんは、ミラーリングという方法でパソコンからマウスでアンドロイドの実機を操作して、ポケ森を遊んでいました。
利用していたのは、ApowerMirrorというアプリ: https://www.apowersoft.jp/phone-mirror
他にもVysor: https://www.vysor.io/があり、下記の動画で紹介しています。